(画像が粗いです。)昨日、訪問看護に行っている職場で新型インフルエンザワクチンを接種してきました。
TVで騒いでいたころは、医療機関に届いている数が少ないらしくパートまで回ってこなかったのですが、第二弾が届いたらしく接種となりました。
もちろん自費です。季節性より高く、各医療機関で異なりますが、私が勤めているところは3600円。
季節性のワクチンよりやや濃度が濃いのかトロってしているのでやや痛い。
そうそう、インフルエンザワクチン接種後に死亡しているケースが報告例だけで8件あるそうです。
職場の看護婦さんのお姑さんもインフルエンザワクチン接種後に突然死をしたとか・・・もちろん因果関係など調べていませんので、それとは言いませんが、実しやかに、利用者さんの中にもおかしくなった方が見えるとか・・・
うちに舅さんもインフルエンザワクチンを打つと調子が悪くなるとかで、ここ5年以上接種していません。で、罹ってもいません。
文献の中にはインフルエンザワクチンを悪とするものまであるし、一方では、インフルエンザワクチンを接種すると脳梗塞を予防できるいう研究発表もある。
打つか打たないかは任意だけど、あんまりいろんな情報が出るもんだから何が正しいのか判断しにくい。
季節性のインフルエンザワクチンなんてあまりにも騒ぐもんだから早くから接種しすぎて2月の流行ピークには抗体が切れてるんじゃいかって言ってる人もいる。
いずれにしても騒ぐ陰には必ず儲けている人、得をしている人がいるんだろうな。と下種の勘ぐりをしてしまうのでした。















